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2006年12月31日 (日)

お餅つき

今年も恒例のお餅つきに参加してきました。

まずは特製の釜でもち米を蒸します。
蒸しあがったら、お湯で温めておいた臼にうつします。

その後軽くこねます。これがまた難しい・・・

その後は普通につき始めます。

杵が結構重いのだ・・・トレーニング不足を露呈してしまいました。

つきたてのお餅をちぎって、丸めます。



出来上がり。 つきたてのお餅を大根おろしと醤油、花かつおでいただくのが最高ざんす。

ちなみに今日は背筋、腕が筋肉痛なので、絶対安静が続いています。

今年も一年間ありがとね。来年はメンバーにとってもっともっと幸せな一年になりますように。
ほな皆さん、良いお年を。

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2006年12月30日 (土)

綱引き対決!

綱引き対決!

いといVS仔犬チェロ

Contributed by 総合滑走家「いけ」

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鬼太郎の街 境港

Dscf0654 職場の忘年会で鳥取の誇る港町「境港」に親睦会の忘年会で行って来ました。となりの女の子はレスリングの全日本チャンピオンの塚本真紀選手。しもべNO1(^。^) 彼女は北京オリンピックを目指しております。

店は魚山亭というかの福山雅治も来店するという有名店。松葉蟹に舌鼓を打ちながら一年を振り返り、来年の英気を養いました。

Dscf0661_1 境港といえば、鬼太郎の水木しげるさんの出身地。水木ロードには妖怪の銅像が並べてあり、水木しげる記念館までの道のりを飽きさせません。(銅像たちはよく盗難にあってニュースに出てます)

Dscf0663_1 ネズミ男に抱きつくのは、兵庫国体の自転車競技のチャンピオン 川端朋之選手です。彼は競輪選手を目指しています。しもべNO2 二人はチーム雪まみれに入りたいと熱望していますが、チハル審査になかなか通らず、未だ受験中です。

Dscf0659_1 Dscf0664

銅像たちはほとんどがコンパクトサイズでかわいいものばかり。そりゃ、盗られちゃうかもって思います。

Dscf0667_1 Dscf0668

帰りは境線に乗って米子まで帰りました。妖怪列車は0番(霊番)ホームから出ており、この時間は鬼太郎列車ではなく、猫娘列車でした。境港市は妖怪に出会える街をうたい文句に鬼太郎を前面に出し、街をあげてのおもしろい企画をしてます。企画担当者はすごいなと思います。ぜひ鳥取の皆生温泉に泊まり、境港に遊びに来てください。大山→皆生温泉宿泊→境港。このコースはおすすめですよ。

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29日のオクカン

29日のオクカン 雪は思ったより少ない。今、滑れるのは人工の所だけ。何人かは非圧雪の所を滑ってるけど‥。30日になっても状況は変わらないと思う。よって、30日は一番積雪量のありそうな大山に行こうと思います。 byしま

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2006年12月29日 (金)

帰還

ノースウエスト航空の飛行機にのって行ってきました、アメリカへ。

今回の研修の目的の一つ、「ビジネスクラスの体験搭乗」
いや~すんごいっす。だって、イスにマッサージ器まで標準装備ですぞ。
しかも100円入れんでいいねんで!

そしてマッサージ器を作動させながら、ジャーナルを読み、ビールとつまみをいただきました。
う~ん、かなり幸せ・・・その後、映画を見てうとうとすると、アメリカ到着。

ホテルの前の森にはリスがいっぱいいました。

ホテルから無料送迎バスで行けるのがここ「モールオブアメリカ」
なんと520を越える店舗と遊園地、映画館等が入っています。
イメージとしては大きな四角形の敷地の四つ角に4つの、4階建てのでっかいデパートがあり、 そのデパートをつなぐように様々なお店がずら~っと並んでいる感じ。そして中央には室内遊園地があります。

体に悪そうな色のチョコレートのガチャガチャ。数多すぎるでしょ?

そしてモールからライトトレインにのって市内へ。だいたい30分くらいで$1.50~$2くらい。

会長ならここがどこかわかるんちゃう?

ミネソタツインズの球場に行ったところ、なんと施設内はインラインスケート場として開放されてたよ。
この発想は日本では絶対にないよな。しかも皆めちゃくちゃ速い!

夜、ノースウエスト航空の営業さんにミネアポリスで一番有名なステーキハウスに連れて行ってもらいました。
生演奏を聞きながら、度肝を抜かれるような料理のボリューム、そして肉の塊を見て、やる気になるどころか、戦意喪失ぎみ。 なんで何もかもがでかいんやろう・・・オソルベシアメリカ。

でもそのステーキハウスのスタッフの一人、シャロンに首ったけ。
天空の城ラピュタに出てくるドーラ一かと思うような、圧倒的な存在感を持つおばちゃんアメリカ人。

「一緒に写真を撮りたいんですけど」とお願いすると
「Ok, just a minute」とポケットから口紅を取り出し、化粧直しを始めるところがユーモアがあっておもしろい!
さすがはアメリカン!

その後俺の腰に手を回し、すげえ力でギュッと引き寄せられちゃいました。
日本男児として負けてなるものかと肩に手を回して撮影完了!

その後、年棒15億、2年契約ででチーム雪まみれに入団決定しました。
今年は「今の右ターン、ずれてたわよ」と超低音ボイスで指導を受けられる予定です。

帰りの飛行機のモニターを見てると、おかしな地名がちらほら。これは訂正しとかなあかんでしょ。

以上、米国遠征レポでした。

 

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当選!!!!\(^O^)/

Dscf0646 今日、帰宅してみると、吉岡千春宛の茶封筒が。東京からで、心当たりがない。で、開けてみたらSWANSのサングラスが(○_○)記憶がフラッシュバックしてきました。なんと、スキーグラフィックのモニター募集の商品です。なかなか当たらないだろうと、板や人気商品ではなく、パッとしない!?サングラスをチョイス。忘れてましたが、まさか当選とは。こりゃさい先がいい。年末ジャンボもこの勢いで当てちゃいましょうか。

しかし、このグラサン、形的に”いまいち”なんていったらバチがあたるだろうなぁ。ん!?ヤフオク!?

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2006年12月26日 (火)

いざ出陣!

いざ出陣!

アメリカへ行ってきます。最大の目的は雪まみれの新助っ人スカウトです。

Contributed by 総合滑走家「いけ」

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2006年12月25日 (月)

これがオクカン新設リフトだ!

これがオクカン新設リフトだ!

リフトは、オクカン駐車場の山に向かって左奥に新設されてました。
今年は雪が降らないので、リフトが動くのは何時になることやら・・・

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2006年12月24日 (日)

『2006 九州特集』

鍋山の泥湯と鍋山の湯‥
 別府八湯の中でもっとも山側に位置する明礬温泉。別府保養ランドをさらに越えて、 ゑびすやという旅館の手前から左に巻いた林道(途中、進行方向左側は絶景)でアプローチします。
 
 
最後は荒涼たる景観を眺めながら山道を5分ほど歩いて辿り着きました。 鍋山の湯から岩の傾斜面を湯川伝いに一段上った位置に鍋山の泥湯があります。
 
 
上下2つある湯溜りのうち下の方が暖かく、 泥の湯の底から気泡が絶えず出ていたことが私の琴線にふれて思わず感動いたしました。 あいにくの雨と寒さで一度は入湯をためらいましたが、別府らしくメタ珪酸丸出しの青く美しく変色した泥や岩肌が所々に見られ、 硫黄の付着で黄色く変色した岩盤にぽっかりと丸くあいた穴からは地底のガスが音を立てて噴き出している‥ そのような光景を周辺で目の当たりに致しますと、にわかに根拠のない勇気が湧いてきて、 濡れた岩の上に服を脱いでとうとう泥湯の中に飛び込んでしまいました。

 
高台に位置する泥湯からはジャイアントスキー場のような雄大な山の傾斜を眼前に望み、 全国あまねく野湯・山の湯のなかでも、ここまでの臨場感ある眺望は極めて稀な存在でありましょう。『大九州に来たのであるなぁ』。 魔境に湧く『極楽泥湯』に小一時間浸かりながら仰ぎ見る、霞がかった早朝の山容の光と影の移ろいの妙は殊更美しかった。一期一会。 ある刹那、天国の様子を泥の地獄世界から実際に見ているような気になって、一瞬ぞっとしました。
 
鉄輪温泉・神和苑‥
 神和苑へは山地獄の駐車場を抜けてアプローチします。「青の湯」は、 はじめ無色透明の湯として地上に現れ、数日の内にその色を魅惑的なブルーに変え、やがて素肌にもなめらかな乳白色となってゆきます。
 
 
10年以上前に訪れた際は、浴場も脱衣場も完全に男女共有のしつらえとなっており、 当時の脱衣場はさながらお寺の茶室の壁をとったようなそれはそれは開放的なもので、 温泉はというと茶室から石段を何段も下った日本庭園にある、まるで鯉でも泳いでいるかと思わせるような立派な青い池のようでした。 原始的でシブさ爆発の蒸し風呂もあって、大変印象に残っていました。今回入湯してみると、時代の流れか、すべてが男女別となっており、 当時まさに圧倒的であった「茶室」と「庭園」の横の広がりと、蒸し風呂の存在自体が失われていたのは少し残念でしたが、 僕自身全国の色々な温泉を経験してから臨んだこの度の「青の湯」は、改装によるマイナス面を帳消しにするばかりか、 その極めて稀な色合いと浴感、そして鏡面コーティングでもされたような浴後感から、あらためて素晴しい温泉であるなぁと感嘆しました。 そういえば、かの有名な郡司勇さんが100点満点をつけた湯は全国でも四湯しかなく、 今現在の神和苑の湯がそのうちの一つに選ばれていることからも、(過去を申しならべるのは単なる野暮であって) 神和苑の「青の湯」 こそは、まさに究極の一湯と言えましょう。
 
 
塚原温泉・火口乃泉‥
 伽藍岳の山懐にある、これまた大変素晴しい温泉です。 全身に重度の皮膚疾患を患った若い男性が、温泉に浸けたタオルを絞っては顔に何度も何度も当てていた光景が、いまなお、心に浮かびます。
 
 
浴場では、誰も何も語らず、ただひたすら入浴と休憩を繰り返しておられました。 刺激が強く重めの浴感と、酸っぱ苦い食味は初めての感じです。聞けばこの塚原温泉は、酸性度の強さ日本第2位(ph1.4)、 鉄イオン含有量の多さ日本第1位(456mg)、アルミニウムイオンの多さ日本第2位(295mg)と、何やら記録尽くめの温泉で、 ある方面では『東の玉川、西の塚原』と呼ばれています。小規模のうえ実に辺鄙な場所にあるにもかかわらず、駐車場は満車で、 バラエティー豊かに他県ナンバーの車で埋め尽くされていました。
 
 
寒の地獄温泉‥
 日本秘湯を守る会。くじゅう国立公園内にあり、 やまなみハイウェイで簡単にアクセスすることができます。 その冷たさと水着着用ルールで有名な冷泉は7月~9月の期間限定であったため残念ながら入れませんでした。アントニオ猪木をはじめ、 格闘家も御忍びで度々湯治に訪れるこの温泉は、とりわけ、リューマチや水虫に著効がみられるとのことです。
 
 
地獄温泉・清風荘‥
 
 直下から泥まじりの硫黄の湯が自噴することで全国にその名を知られる 「すずめの湯」。
 
九州秘湯の中でも、 玄人素人問わず遍く温泉ファン層から横綱として位置づけられています。 ここにはいつか行かなければならないと使命感にも似た想いがありました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
風格ある玄関に据えられた大きな2つの提灯が歴史と伝統を感じさせる木造本館のほか、 本館では適わぬ遮音に配慮された比較的近代的な造りの別館、本館の並びに位置して外観・ 室内とも昭和の二階建アパートの雰囲気漂う自炊棟のほか、そこからさらに奥に下った一帯にはトレーラーハウスが並んでいたりと、 これはどうやら、歴史あるかつての湯治場としての地獄温泉がその恵まれた源泉と本館の建築を大切に守りながら、 時代の多様なニーズに応えることのできる現代の一大湯治温泉村に拡大と進化を遂げたのでしょう。
 
温泉はというと、前出の「すずめの湯」のほか、本館の端にある内湯の「元湯」や、
 
自炊棟からトレーラーハウスまでの長い下りの途中にある「新湯」、
 
 
そして「露天風呂」と男性風呂を見下す位置にある女性専用の「敵討ちの湯」など、 源泉も風呂もバラエティー豊かで、何をとってもスケールの大きな温泉でした。
 
外来入浴の受け入れが終了する22時以降の「すずめの湯」は素晴しかったなぁ。 写真撮影のためにと、入浴終了時間をとうに過ぎた深夜2時にに三脚を担いで「すずめの湯」へのなだらかな階段を駆け降りてみると、 男女がひとつのシルエットになってウフフフフ‥などと悦に浸っていたのにはびっくらこきました。
 
 
その他、東北ではあまり見られない性質の良くない人がたまにいましたが、 湯はまぎれもない特級品ですし、なかなか美味しい「地獄鍋」という夕食もあることだし‥、池島さん、いつかきっと御一緒しましょう。 ちなみに今回僕は自炊棟(コタツ・ガスコンロ・冷蔵庫あり、素泊り\3,500)に泊まりました。
 
 
垂玉温泉‥
 日本秘湯を守る会。地獄温泉から少し下った位置にある写真の滝の左下に風呂がありました。 次回阿蘇界隈に来た際には是非ここに泊まってみたいなと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
別府温泉保養ランド‥
 3回目の訪問。超巨大な施設です。 受付で料金を支払うと、人工芝の敷いたとても長い通路を通って「コロイド湯」にやっとのことで辿り着きます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「コロイド湯」の横からエントリーするのが「室内鉱泥湯」です。 泥の比重が重たいことから、体が変に浮いた感じに見舞われて手すりにつかまらないと上手くバランスが取れないほどです。これこそが、 僕が経験した中で、究極的に凄い泥湯でございます。さて、そこからさらに通路を進むと、いよいよ「巨大屋外泥プール」 に自動的に突入します。
 
 
肌感がセクシーのなんのって‥。中央の囲いの部分がいちばん泥の成分が濃いそうで、 ここに1時間足をつけているだけで水虫ならばイッパツで治るといいます。ひとつ隣には竹で簡易な柵が築かれており、 その向こう側はすぐにかの有名な紺屋地獄が激熱で活動しており当然ながらそちらに入ってはいけません。話に聞くと、 ここ保養ランドの泥は、理学的な根拠に基づいて実際に著効があるとして「九州大学温研」 が実際に治療のために泥シップとして患者に処方したり、「自衛隊」も実際につかってたりしたほか、 郡司勇さんや嵐山光三郎さんのような真の温泉家が賞賛をおくる『銘泥』なのです。ちなみに小学生以下は成分の濃度の高さから、 にゅうとうできるのは「コロイド湯」までで、官能的な『泥の楽園』には残念ながら入園が許可されません。
 
関西汽船・さんふらわぁ‥
 4歳になる長男・ 京太郎が終始大はしゃぎでありました。船旅って、たまには良いものです。
 
 
 
総評
 
九州シンフォニーは今後何年もかかりそうです。はじめて見る阿蘇の噴火口はよかった。 嫁も子供も寝静まった船内各所での夜遊びはとても楽しかった。
あと、別府保養ランドの泥湯で、真田vs高山 のバーリトゥード戦を是非観たいと思いました。
 
 
        なかのパパ

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2006年12月23日 (土)

メリークリスマス♪

メリークリスマス♪

USJにきてます!
今日はた〜んと遊びまくりますっ
\(≧▽≦)丿

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2006年12月20日 (水)

鳥取砂丘砂像

Dscf0617 鳥取砂丘砂の情報館サンドパルにサンピエトロ聖堂他いろいろな砂像ができてます。イベントの少ない鳥取にしてこりゃ行くしかないと美保子、昴と出かけました。平日だから閑散としてましたが、夜はライトアップをしてるみたいでイルミネーションはきれいじゃないでしょうか。でも今週末のクリスマスは混みそう(T_T)

Dscf0615_1  ブルーシートがかけてあり、補修中かなと思われます。

Dscf0616 これもブルーシートがかぶってました。雨でも崩れないということは、何か特殊な加工がしてあるのかとよく見たらコーティングみたいに光ってました。

Dscf0620 肝心の昴はというと車の中で気持ちよさそうに寝ちゃったので起こさずにいてやりました。(^_^;)久々のツーショットですが酔った関西のオヤジが「俺が撮ってやるで」としゃしゃり出てくれ、しゃべり倒しながらの一枚です。俺はプロやからと、いいながら他の2枚はサンピエトロ聖堂が入ってませんでした。「いけ」の将来を垣間見た気がしました。

Dscf0625 なんと美保子がケーブルテレビの9UPナインで見つけたツリーに行こうというので行っちゃいました。これはどの情報誌にも載ってないくらいマニアックで誰もいませんでした。昴は起きました(^○^)

さてどこでしょう?

Dscf0631

Dscf0641 飾ってあったサンタさんをもぎ取る昴。二人して慌てちゃいましたわ (;゜)ウッ!

Dscf0639 最近、みんなブログやBBSにアップしないのは年末で忙しいのかな?

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2006年12月16日 (土)

釣り納め

釣り納め

本日、本年度の釣り納めをしてまいりました。今までの不調がウソのように今日は、大漁 !
これで明日からスキーモードに完全移行できます。
ちなみに、このイシダイたちは鍋と刺身予定。
byしま

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2006年12月15日 (金)

雪まみれオクカン1番乗り

Dscf0610
本日は休みだったのでオクカンの人工に滑りに行ってきました。午後から昴を見なきゃいけないので、0630出発の午前中限定です。強化の西尾君(師匠)と一緒に行きましたが、先日の大山と比べ人は少ないし、雪も硫安がまいてあるらしく、結構硬めでそこそこ満足できました。やはり、オフトレのツリスとは微妙に感覚が違うし、なかなか自分の滑りを変えるのは難しい。なんとか今年は一皮も二皮もむけたい。それには練習しかありませんが、天然雪が降らないことには・・・

 駐車場からの登行リフトついてました。民家とは反対のほうで、いつも着く無料休憩所とは反対のほうに到着します。人工ではまだ動いてなかったですが。

Dscf0611

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2006年12月10日 (日)

新アイテムGETしました!!!

チーム雪まみれの掟に従い、本日GETしました「新アイテム」を公開いたします!

これで今年の冬、いといはムテキングです。

冬将軍よ、どっからでもかかってこい!

 

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2006年12月 9日 (土)

ニセコ東山レポ

ニセコ東山へいってきました。今シーズンのパウダー滑り初めです。積雪はまだ少なくプチパウダーって感じですが、十分堪能することができました。今日はチーム名に恥じないくらい雪まみれになりました。理由は、ブーツのおろしとシーズン初めと体力の衰え200612091026000 と・・・!?、3番目が一番感じてますが。画像は、外資に渡ったプリンスホテルです。

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2006年12月 7日 (木)

今晩はキムチ鍋。トックをinしました。

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本日の夕食はキムチ鍋。先日鳥商デパートで購入したトックをインしました。寒くなるこの季節、ピリ辛のキムチ鍋はかなり体が温まります(^0^)味もかなりグッド!

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鳥商デパートで購入したトック。

Dscf0601

そして、具を食べ終わった後は、昴を入れて雑炊。いやいや、ご飯を入れて雑炊。これがまたうまいんだね。でも、これにビールを飲まずに食べる吉岡家は山崎家にはシンジラレナーイ でしょ?

今回は、いといちゃんのブログみたくなってる!?

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池に続いて、冬に向けて準備完了!

Dscf0596_2 メンテナンス中のため、長らくアップできなく、やっとアップできました。火曜日は休みだったし、山陰には珍しく快晴だったので冬に向けての準備をしました。タイヤ交換→洗車→チタンコーティング、超ガラコ→ルーフボックス取り付け。結構時間かかりましたが、いつ冬将軍が来ても大丈夫です!!さしあたって9日に大山の人工で強化に行ってきます。

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2006年12月 4日 (月)

御堂筋の今!

御堂筋の今!

天気良し、銀杏もきれい

Contributed by 総合滑走家「いけ」

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昴、ボブスレーに!!

Dscf0584_1

竜から前日に、ボブを展示してますから鳥商デパートに来てください。と。今まで行ったことがなく、鳥取人としては行かねばと、昴を連れて行ってまいりました。竜に抱かれて昴もご機嫌!?抱っこされて写真を撮るとき、周りから「かわいい~」ギャルの声が。お父さんは上機嫌になりました。

なかなかの賑わいでしたが、寒い日で、高校生は寒そうでした。

Dscf0583  Dscf0581

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2006年12月 3日 (日)

突撃取材

今日は待ちに待った『鳥商デパート』当日。

※鳥商デパート・・・鳥取商業高校が行う商品の流通実習のこと。いろんな商品を生徒が販売し『商売とは何ぞや?』を学ぶのである。

 会長嫁は鳥商出身なので、懐かしさ&おいしい食材を求め、目をぎらぎらさせながらケイコ&キョンキョン(二人とも嫁の舎弟)とともに母校に行きました。

そこで、ナ、ナント、雪まみれで唯一世界を知る男『リュウイチ・コバヤシ』に出会うのでした。(どうやら、母校で講演を行うため準備していたようです。)

と、ここで突撃取材決定!!

まずは、鳥取初上陸の日本代表ソリに、鳥取人第1号として会長嫁が乗ってみます 。

Pap_0001_1

ウ~ン、まさに走りを予感させるフォルムだ!!

そして交渉の末、ソリを走らせることに成功・・・

Pap_0001_2

このあと、時速140キロに達したようです。ホンマかいな・・・

舎弟の二人は高校時代、どうやらコバヤシクンと同じクラスだったとか・・・

Pap_0001_3  『運転者』と『押者』だって。

Pap_0002_2  雪まみれのステッカーも貼ってほしいかも・・・

まあ、そんなこんなで無事取材終了の運びとなりました。

今後の二人の活躍に期待しております。ガンバレ、雪まみれのコバリュウ!!

現地取材 : 会長嫁 (舎弟2名他)

編   集 : 土日も出勤していた会長

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初冠雪

初冠雪

四国のスキー場に今年初めて雪が降りました。めっちゃ、ええ感じで気持ちよーく滑ってたら、クラッシュアイスのコブにつまずいて、ぶちこけてしまいました。ちょっくら病院行ってきま〜す。
byしま

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